江幡鈑金製作所:

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会社概要

社   名
有限会社 江幡鈑金製作所
本   社
福島県西白河郡矢吹町神田東14-1
TEL.0248-45-2427 FAX.0248-45-2968
代 表 者
代表取締役 江幡英一
資 本 金
300万円
敷地面積
727.27m2
建物面積
433.61m2
主な取引先
福田計器株式会社
向陽電気株式会社
日本開閉器工業株式会社
JUKI精密株式会社
ホーコス株式会社
株式会社ビュアロンジャパン
日本バッキング工業株式会社
日昭電器株式会社
取引銀行
福島銀行矢吹支店
東邦銀行矢吹支店
縣商工信用組合須賀川支店

2008年5月 3日 管理者 |

アクセス


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2008年5月 2日 管理者 |

採用情報

直接 お問い合せください。

2008年5月 2日 管理者 |

事業内容

電子機器、通信機器等の部品製造

高品質、低コストを実現する先進のテクノロジーと加工技術。
工程の具体例としましては、
1.お客様から受注した複数の項目を、
2.新規製品に関しては、自動プログラミング装置にかけ、
3.プログラムされた製品をNCTによって定尺の板に割り付け、
4.スケジュールにあわせてスタートさせます。
従来の鈑金加工技術では及ばない程の高精度・高品質製品を供給できるようになり、お客様より高い信頼を得ています。

2008年5月 2日 管理者 |

沿革

昭和55年
鏡石町笠石で個人創業開始
昭和60年
矢吹町神田へ移転
昭和62年
有限会社江幡鈑金製作所設立

2008年5月 2日 管理者 |

社長メッセージ

日頃は、ひとかたならぬご愛顧ご支援を賜り、心より御礼申しあげます。
お陰さまで私ども江幡鈑金は、昭和55年に個人で工場を開設して以来、まだ微力ではありますがお得意先各位やユーザーの期待に応えられる企業との評価を頂戴しております。 その間、機械設備の導入、新技術のマスター、安全で衛生的な作業環境づくりなどを着々と推進し、生産体制の拡充に努めてまいりました。中でもここ近年の工業界の進歩発展に伴う、鈑金技術の向上にはめざましいものがあります。鈑金加工の分野が非常に広範囲になってきた関係上、私たちエキスパートも技術の練磨はもちろん、鈑金に関する知識を常に養っていかねばなりません。

当工場では最新ラインを導入し、コンピュータ計測器をはじめ生産財や工場機械等の分野における精密測定部品の鈑金加工を業務としておりますが、一段と多様化・高度化するお客様のニーズに対応するためには、ますます自動化、システム化を推しすすめていく必要があります。しかし、一口に設備投資といっても大企業ならともかく、中小企業ではおいそれと実現できにくいのも事実です。要は実状に即した範囲で、システム化の重要な構成要素である単体機の計画的導入を計るのがベストではないかと考え実行しております。

今後、工場拡充と共に将来は、加工の流れを変える新時代のマシンとして評価の高いレーザー加工機の導入をはかり、より精密でご満足のいく鈑金加工を手がけています。一層のお引き立てをお願い申しあげます。

代表取締役 江幡英一
従業員一同

2008年5月 1日 管理者 |